K806611 Wonder Rabbitオリジナルリボン



 K050021ミニタイプメイド,A026415〜16ショート丈パフ袖セーラー上着などに使われている生地を用いたWonder Rabbitオリジナルのリボンで、ネクタイやリボンの専門メーカーに製作をお願いした品です。メイド服・学生服・OL服・私服…、ジャンルを選ばず汎用的に合わせやすい形とサイズが特徴です。お使いいただく用途に合わせて、同じリボンの形で「ひも留め式」と「ピン留め式」の2種類をご用意しております。

※左の水色のリボンの画像は、ひも留め式です。
※ピン留め式は、カチューシャに留めて装飾に用いるなどの応用もききます(右写真参考)



色展開

呼称 水色 ピンク 茄子紺 ワイン
画像
補足説明等 アリス風の鮮明な水色。この生地に綺麗な水色系がなかったので、当店オリジナルで染めてもらいました。サックス。 ミニメイドでは「ローズピンク」と呼称しています。濃い目ではっきりしたピンク色です。 茄子という言葉は付いているけれども、紫ではありません。世間で言う群青色に近いイメージです。 濃い目で鮮やかな緑です。どちらかというと、コスプレ風の色合いかも知れません。グリーン。 写真では色がうまく再現されづらいのですが、いわゆるワインレッドです。世間でいうエンジよりは明るめの色合いです。
※リボンの形は同じですが、留め方が「ひも留め式」「ピン留め式」の2種類があります。写真の上部にひもが見えていないリボンは、ピン留め式で撮影されています。
※このページの画像だけからでは分かりづらいリボンの色合いの詳細は、同じ生地を使っている下記の商品ページからご確認いただくことができます。

このリボンと同じ生地を用いている商品の一例
K050021ミニタイプメイドK050023,K050024,K050025もサイズ違いの同シリーズ)
A050041 長袖膝丈メイドワンピース
A026415〜16ショート丈パフ袖セーラー上着
A026417ダブル2×4釦ベスト



着こなし組み合わせ例

ピンク ワイン 茄子紺 水色 ワイン
カチューシャK050021-H
ワンピースK050021
ブラウスK020981
ベストA026417
ブラウスK020981 ブラウスK020981
スカートA025813
ワンピースA050041
エプロンK050022



仕様と金額


材質:ポリエステル100%(ギャバジン)
色:水色・ピンク・茄子紺・緑・ワイン
サイズ:横幅約13cm程度
価格:カートに行くボタンを押して、カートからご確認ください。
   ※ひも留め式、ピン留め式、どちらも同額です。
   ※商品金額の他に、別途送料が加算されます。
送料や注文の流れについての詳細は、こちらに記載されています。
   ※このリボンは、後払い注文可能です。
在庫状況:カートに行くボタンを押して、カートからご確認ください。






ひも留め式とピン留め式の違い

このリボンは、同じ形で留め方が異なる、「ひも留め式」と「ピン留め式」の2種類のお品物があります。この2つの違いについて、詳しく説明します。ご使用目的や衣装のタイプに合わせて、種類をお選びいただければ幸いです。

ひも留め式は、リボンから出ている細い紐を首に回して留めるタイプです(写真参照)。紐部分は、アジャスターで長さ調節が可能。留め具部分は合成樹脂の差込式で、パチンと簡単に止め外しすることができます。
一般的なブラウスの首周りにはだいたい対応しますが、セーラー服のような襟ぐりが大きい衣装だと紐が回りません。また、首周りがキッチリしているYシャツで第一ボタンを閉めているときには、リボンの紐はぎりぎり短いほうに調整しても若干緩めになります。基本的には、「ブラウス」の首周りに向いた品とお考えください。当店販売の、メイドワンピース、セーラー衿ブラウス等には、ほぼすべて適合します(適合について心配な場合は、お問い合わせくださいませ)。
人から借りている服やデリケートな生地を使っている服などで、生地にピンを刺したくない場合には、ひも留め式をお勧めいたします。
ピン留め式は、衿周り以外の部分にもリボンを取り付けられるのが、最大のメリットです。 スカートの裾やワンピースの袖口など、ピンの刺さる場所ならだいたいどこにでも装着できます。首周り以外にもいろいろな場所に装着してみたいということでしたら、ピン留め式が良いかも知れません。セーラー服など、襟ぐりが大きくひも留め式ではひもが回らない洋服のときも、ピン止め式なら対応可能です。
デメリットとして、衣装にピン跡が残る場合があります。普通に使用(私服としてお出かけのときだけ着用とか、イベントのときだけ着用とか)している分には、ほとんど跡は残らないことが多いですが、ハードな使用(制服として毎日着用とか)で同じ部位へ何度も繰り返しピンを刺し外しすることが多いと、跡が残ってしまうこともありえます…。




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